2008年11月 6日

今日も。

おめめぱちくりでございます。

昼間はぐっすりなので・・・。

今、起きるんだろうなぁ~。

よし。おめめで会話しようっと。

うん。眠い・・・・。

明日も早いぞーっ。

頑張って、起きなくては・・・。

寝坊しませんように~。

2008年8月28日

今日の出来事。

うちの子らはすごく寝相が悪い・・・。

小さい頃は赤ちゃんだから、くるくる動くもんよね
と思っていたが・・・。

長男は、今、小学二年生・・・。

まぁ、長女は年長さん、次女は一歳。
このお二方は、まだいいけど・・・。

まぁー、でも、こんなものかな。

それにしても、男の子は、純粋で、単純で、かわいいなぁ~と思う。

今日、女の子から、「バカ、チビ」って言われたそうだ。
長男に、「あなたも言ったの?」って聞いたら、
「僕は、とげとげ言葉ぁ~、って言った」と。

とげとげ言葉ぁ~と叫んだところで、言われた相手は、何にも思わないだろう。

バカ、とかは言いたくなかったと話してくれた。

ありがとう。
ママは優しい子に育ってくれてちょっぴり嬉しかったよ。

うわっ。今、長男と長女がぶつかった。。
起きたのは長女。
兄をじっと見て・・・バタッと眠った。

次女はもうすぐ、布団からはみ出す秒読み段階。

涼しくなったから、風邪を引かないようにしなきゃね。

今週の日曜は幼稚園の運動会。

去年より大きくなった子をみて、去年より年をとった主人の走りを
眺めようかな・・?

男は泣いたら情けない。

長男が涙をぬぐいながら、小さな声で呪文のように唱えていた。

「男は泣いたら情けない。男は泣いたら情けない。男は泣いたら・・・・・」

ほほぉ~。すごいなと思った。

が、それほどのことだろうか。

いや。かれにとっては余程の事だったのであろう。


ご飯ができてなかったことが。

七五三。

いや~。参りました。

七五三。忙しかったぁ~

長女と次女としました。

数え年でしましたので、先月六歳なった長女。今月二歳になった次女。

今月二歳になった次女。今月二歳・・。

かなり無理があったですね。

写真屋さんの着付けの方に話したら、

「だからですね・・・。」

と、言われてしまいました。

まぁ~、早い話、今日、写真は撮れませんでした。

でも、いいさぁ~。

御祈念はしたから、今日の本題は無事終わったわけだし、

写真はまた、撮りに行こうっと。

少しずつ大きくなる子を見て、楽しみが増えるが

鏡を見ては、「うわっ!やばっ!」と独り言う日が増える・・・。

あ・・。自分の姿にですね。

まっ、皆元気で過ごせてるわけだし、これ以上の幸せはない!

うんっ!笑顔が毎日出せる家庭づくりに頑張ろうっと!

本当は・・・。

うちの長女はとてもしっかりしている。

私が言うのもなんだが・・・。

今年の夏の出来事。

その時、雨が降っていた。

車を出ようとしていた私は、傘がないことに気づく。

「あちゃ~・・・。」

すると、

「はいっ!」

と、長女が傘を出す。
しかも自分のカッパの用意までしている。

「おお~っ!」

すごい・・・・・。

また、ある日。

妹とおもちゃの取り合いをする。

が。取り合いにならない。

すぐ、「はい。」って渡す。

私がどうしてかと聞くと、

自分の妹だからと話す。

・・・すげぇ~っ。

内心、私は感動する。

兄に対してもそうだ。

ゲームの順番を待っている。回ってくるはずのない順番をきちんと待っている。〔兄がやり続けてるから。〕

けなげだ・・・。

思い起こせば、この子に対して私は四歳までに二回しか怒ったことがない。

叱った事かな。

一回は、買い物先で。 

一回は、車の中で。

が。別に私が怒らない人であるんじゃない。

私に関して言えば、毎日怒っている。標的はお兄ちゃんであるが・・。

現在に至ってもそうである。

長女はいつも我慢しているんじゃないかなと時々心配になる。

はた目から見たら「良い子」である。

親の手をわずわらせない。立派な「良い子」である。

でも、長女は「良い子」になりたいって思う心より、

「迷惑な子」になったらいけないって思う心になっていると思う。

あれしたり、これしたり、色々やりたいこと。あると思う。

すべて我慢しているように思う。

人に気を使いすぎるのかも知れない。



・・・たぶん、これから、反動がくると思う。

少しずつ大きくなって反抗期という形で色々出てくると思う。

私はすべてを感謝で受け止めていける器を今から作っておきたい。

 

育児ノイローゼになりそうだった私は、あなたの笑顔で救われました。

あなたの笑顔を見るたびに、元気が出てきました。

生きる希望が持てました。


・・・だから、もし、その時がくるようなら

そのときが私の恩返しが出来る時です。


偉そうな事を言うようだけど、私はあなたのお母さんだから

辛抱する心。春を待つ心。必ずあると思うから。


その時は思いっきり甘えていいからね。

「うらみ」?を聞いて。

「ママ~。僕のうらみを聞いてよ~」

一瞬。「ギョッ!!」とした。

何事か思った。

「どした?何かあったの?」

「なやみ」であった。

びっくりしたぁ~っ!

先日のブログ「子供の発想。」にも書いたが、

ドキドキするものだ。

リクエスト。大洪水。

最近、時間に追われてて、更新できてないので
リクエストで大洪水。で更新させていただきます~



月曜の夜にあったことである。

その日は夜お出掛けがあったので、私は子供たちの着替えをさせ用意を終えてから、自分が着替えた。

間違いだった・・・・。

二階で着替えていると、シャワシャワとなんだか音がする。

ん?何の音?

私は、音のする方へ向かった。

洗面所からだ。

一瞬、立ちくらみがした。

いや、倒れるかと思った。

次女が、洗面化粧台のシャワーで噴水をしていた。

とても綺麗だった・・・・。な、訳ないっ!!

シャワーで噴水。意味がわからない方のために、ここで講座をひとつ。

手のひらを下にして、グーをしてください。

はい。これが通常の形ですね。

グーのところからシャワーがでる。と。

で、で、で。

うちの次女様がしたことは、逆さまにしてください。

つまり、手のひらを上にしてグーにする。

はい。噴水になりますよね。

しかも椅子の上でお立ち台状態。

だからだよね~。おかしいなぁーって、思ったんだぁ~。
次女より背の高いタンスの上にまで水溜りがあるんだぁ~。
で、下は大洪水。大体、想像はつきますよねぇ~。

彼女は滝に打たれたがごとく、びしょびしょで。満円の笑み。


私は悲鳴をあげるのが、精一杯だった・・・。

怒れないよなぁ~・・・。目を離したのは私だし

泣く泣く、お出掛け先に遅れると電話を入れ、長男、長女も手伝ってもらい、拭き掃除・・・。

「ママ、これ、すごいね。」

「うん、すごいね・・・」

「ほら、ここにも水溜り」

長男が指差したとこは、ちょうどタンスの手を入れて引き出すとこの穴。

ここにまで・・・・

たぷっ~ん。たぷっ~ん。と、波ができている。

しかも五段分。

「ほらほら、楽しいよぉ~!」



・・・・・楽しかねぇよ。



まぁ、三人いると様々で、出来事もそれなりにたくさんある。

長男が三歳の頃、私が電話に出ているときに、一歳の妹の頭にヨーグルトをのせ、シャンプーって笑ってたっけ。何もわからずに、妹は、「ちゅめたい?」って、一緒になって頭ごしごししながら笑ってたっけ。

後始末、大変だったんだよぉ~・・・。

畳の部屋だったから。一畳分、すり込んでたよね。ぐるぐるって、手で伸ばしてたから。で、それでもあまったから、妹の頭にのせたんでしょ。

楽しかっただろうね~。きっと。さぞかし・・・。

あのときだって、目を離したのは、数分。

このときから行動力があったんだね。君は。

あ~。思い出したら、キリがないので。このへんで。

次女へ。こんどは、お風呂場でしようね。お願いします・・・。

意味不明事件。

年末の事である。

私は子供三人を連れて買い物へ出かけました。

スーパーに入ると子供たちがカゴを持ちたいって言うので、

お子様用のカゴを一人ずつ渡しました。

みんなご満悦の様子で、

「一人一個好きなものを入れておいで」

「はぁ~いっ!」

しばらくすると長男が戻ってきました。

カゴの中には、「ガム」が入っていました。

次に、長女と次女が一緒に戻って来ました。

長女のカゴの中には、「駄菓子」が入っていました。

次女のカゴの中には。

カゴの中には・・・。

「イカそうめん」「なまこの刺身」が入っていました。

しかも、

「イカそうめん」四パック。「なまこの刺身」に二パック。

はっ?!

偶然入ったのかな?と思いつつ、長男に戻してきてってお願いすると、

次女。号泣~っ。号泣~っ・・・・。

そ、そんなに泣かんでも・・・・。

と。いうか、あなたは食べたこと無いじゃろ?

しかし、見るものを魅了する「水いか」と「なまこ」。

君は・・どういう、おめめをしているのだろう。

お菓子があるとこに行かなかったのかな?

と、思っていた時であった。

長女が「ともちゃん一緒にお菓子コーナー行ったけど、

おらんくなって・・。ママのとこ行きよったらおったから、一緒に来た。」

・・・・余計、たち悪いじゃん。

つまり、お菓子より水イカとなまこ。

将来、飲んべいになる予感が・・・。


時は変わって、2008年、一昨日買い物に行った。

いつものように三人連れて行ったら、

次女が着くや否や、いなくなった。

捜していると、「水いかのゲソ」を手に持ち戻ってきた。

しかもお顔はご満悦・・・。

長男が「よっぽど、好きなんだね・・・」しみじみ言う。

長女が「ママ、買ってあげたら?」

ママ「そうだね。」

家に帰るまで一個入ったその袋を大事そうに抱えていました。

意味不明なんだが・・・。

ちなみに冷凍庫の中に「水イカのゲソ」君はまだいます。

2008年3月 3日

ちぃっと疲れた原因発覚!!

原因。わかりました。

自分でも、とても納得できるものでした。

実は・・・。

うっ。四人目発覚!!

えっ?・・・。そうです。

主人の浮気の数ではあまりせん。

お子様。四人目!!

よっよっよにん?!

友人、知人、皆さんびっくりされます。

っというか・・・。

私が一番、びっくりしてます。

でもなぁ~、だからだよなぁ~。

どおりで、だるい。だるいのオンパレードだったわけだ。

うんうん。

ちなみに予定は九月です。

今現在・・・最強、つわり中です・・・。

はよ~、脱出したい・・・・。

うぎょぎょ・・・。

あ。ついでに私は男の子だと思います。

どうかなぁ~??

主人もいたわってくれているので、なんとか、なんとか、

ぎりぎりでやっています。

だってね。

おなかの赤ちゃんも大事だけど、同じくらい大事な三人のお子様

目の前にいるし。

ご飯の支度しないと、まんま。食べれないしね。

洗濯しないと、着るものないしね。

一日一日が、本当に大変です。。。

だけど、だけど、主人と子供たちにたくさんの愛情を私がもらっているので

ここまで頑張れるのかな・・と思います。

まだ、しばらく、つわり~が続くけど

なんとか、ふんばって、頑張ります。

母は強しです。
 
しかも、四人分の母ですから。

あ、大きな長男もいた。〔主人〕

五人かな?

とにかく、今を乗り越えるだけの笑顔が出せるように

しなくちゃね。 

2007年12月11日

池に落ちた。

この季節になると思い出します・・・。

長男が池に落ちたこと。

あの日は、宮崎県の綾町というところの役場?だったかな。

綺麗な山水が飲めるという池のところへ行きました。

人がたくさん並んでて、皆、水を汲んでいました。

汲むところは岩と岩の間から竹筒通って出てくるところをバケツとか
水入れに皆さん入れてましたね。


それが流れ出て池に落ちる。

綺麗な水で良かった・・・。

私といえば、最初、長男と並んでその流れ出ている池を眺めてましたね。

当時、長男はもうすぐ三歳。

んで。次女が一歳になったばっかり。

という時期でした。

で。眺めてると、次女の泣き泣きの声が車の中から聞こえてきました。

じつは、そこに行く途中、次女は車の中のチャイルドシートで、ぐっすりだったのですね。

だから、二メートルぐらいかな。離れたところに車をつけて、

長男と池を眺めていたのです。

でもって、声が聞こえたから私は、車のところへ行こうと歩き始めた時。

時。

時・・・。

何か後ろか゜やけに騒がしい。

振り向いたら。

犬上家状態。

あの、水面から足が二本でてるやつ。

「えっなにっ!?」

うちの長男がいないのです。

どうみても、その足は長男でした。

すっげー慌てて、かけよって。

ザブンって池に入って、抱き上げました。

そしたら、そしたら、

長男。

号泣~。号泣~。

だろ~。ふつうはね~。

よしよし。

で、私も結構、あせっていたけれど、

出てきた言葉が

「すごいね~っ!よかったね~!鯉さんとおしゃべりできた?」

と。

〔あ。ここの池はたくさんの鯉がいるのです。〕

すると。

きょとん・・・。と、しながら、

「うんっ!鯉さんとしゃべったよ!」

と。満円の笑み。

「そぉ~かぁ~♪ママも鯉さんとおしゃぺりしたかったなぁ~♪」

と、いいながら、次女の持っていたバスタオルを借りて、ごしごし。

私の笑顔の裏は必死な形相。

で。「あっ、洋服ぬれちゃったから、そこで買ってくるね」

周りの人ごみのなかから、老夫婦が、

「私たちは隣にいたのに・・・申し訳ない・・・」と

言ってくださっている。

とんでもない。あなた方はちいっともわるくないのですよ。

また、「お子さんと一緒にいるから、服を・・・」と

言ってくださり、私は、近くの服屋に猛ダッシュ。

服屋の入り口から、「子供服はどこですか~っ!」と叫びながら入りました。

すると、「あんたん子ね~!落ちたのは~!」

一瞬、なぜっ?知ってる?

と思ったけど、時間がもったない。

ガサガサして、もう、これでよいっと服取って。

レジでは、おいちゃんが。「もう、こまかいのはいいが」と

まけてくれ、またまた,猛ダッシュで、池に行きました。

長男は自慢げに老夫婦に鯉との会話を話していました。

んで。

着替えさせて。

一段落ついたとき。の、安堵感・・・ぷらす、疲労感・・・。

忘れもしない・・・。

うんでもって。

今でもそのときの洋服を見るたび。

長男「僕。池に落ちたんだよね。」

ママ「あっ!鯉さんとしゃべったんだよね!♪」

長男「・・・。」

・・・。もう、通じないか・・・・。

まっ、いいじゃないかぁ~っ。

これもひとつの良い?思い出。

今があることに感謝。感謝。